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2006/11/25

日本人ですもの

Hudepen 子供のころの筆記用具と言えば鉛筆と決まっていて(最近は小学校でもシャーペンOKらしいのですが)シャーペンは何気に憧れでした。だから中学の授業でシャーペンでノートを埋めていくのは楽しくてたまらなかったっけ。それからの学生生活はずっとシャーペン時々ボールペンな感じでしたが、就職してみると職業柄でしょうか完璧にボールペンに移行した毎日です。なので、ボールペンは手馴れたモンですが、昨日の事。突如「筆ペン」で名前を書かなきゃならない事態が発生。今までにも筆ペンを使うことはありましたが、その度にいつもドキドキ。今回は後輩の手前、「下手っぴな字は書けないわ」なんてプライドも手伝ってどうにか納得の出来栄え。それでいて、練習した方が今後も役立つと思ったので早速筆ペンの練習帳を買ってみました。・・・ついでにボールペンの練習帳も。人に見られて恥ずかしくないような美しい文字が書けるよう、練習に励んでみます。

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2006/11/23

ものぐさなんです。

Yamatokoriyamaこの間、京都に行った帰りに寄ったSAで見つけた、ご当地キューピーの大和郡山Version。キャリコ琉金です。ほかに出目金と流金があってそれは「ご当地モノ」好きな友人にプレゼント。こやつ、なかなか可愛らしいのですが、気付くと片目が行方不明。接着がどうも弱いようです。2日後には残っていた目まで消え失せました。同じ素材で作るかーとも悩みましたが「面倒臭い」の思いで断念。目がなくてもキューピーの顔でカバーできるからねー。ってなもんで放ってたんですけど、ピコンっと閃きあっと言う間に両目開眼。実はあの書類等に穴を開けるパンチを利用。素材はもちろん紙。サイズ的にもぴったんこで、黒目はペンでぐりぐり・・・。ただの糊でくっ付けたんですけどね、相性がいいようで、モチもいいです。

こうして見ると、やっぱり目があった方がグンとかわいさUPです。ガサツなやり方だけど・・・やって正解。

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2006/11/14

奈良TRIP ・・・pm・・・

後半戦のスタートです。

平城宮跡へは遠くからも望めた朱雀門を頼りに道無き道を通り抜け辿りつきました。(午前中のコースはサイクリングロードが完備されていて非常に楽チンだったのに午後コースは悪路をひたすら突っ走るハメに。ナゼだっ!!!)だだっ広い敷地にデーンと鎮座する朱雀門。もちろん復元されたものだから当時のままとは言えないけど、同じようにこの時代に現存されてるのってスゴイ。そしてその先に広がるさらに広大な草原。Google Earthで見てもその広さは歴然。残念ながら唐招提寺と同様に大極殿正殿の復元のためまだまだ平城宮跡の本来の姿を見れるのは先になりそうですが、平城宮跡一帯が世界遺産に登録されている以上、ずっと保存させるの意味のある事ですねー。Heijokyo

続いては念願の鹿さんたちとご対面すべく奈良公園へひた走りました。 今までは人もまばらで奈良って長閑だなーなんて思ってたのに奈良公園近辺に差し掛かった頃から人・人・人。外国の人も観光客も修学旅行生もたっくさん。そして鹿さんたちもたっくさん。カワエェ~☆わーい!と近づいてみたけど、彼らもエサをくれない輩には興味ナシなのよね・・・。しっかりツーンと無視。それでもめげずに激写しまくり。Narashika3_2

鹿と人の波に乗り東大寺を巡ることに。東大寺に来たらやっぱり東大寺盧舎那仏像(通称奈良の大仏)を見なくっちゃ。はじめましての大仏は想定内の大きさ。ふむふむ、それにしても圧倒的だね。アメリカンボーイの『Oh~♪』にも納得納得。ただ、大きいものは自ずと威圧感みたいなものを伴うけど大仏殿が温和なムードに包まれてるのは仏像ゆえなのでしょうね。Todaiji3

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2006/11/13

奈良TRIP ・・・LUNCH・・・

前半がかなり押し気味な上に後半もぎっしり予定を組んであるので、若干ランチが危ぶまれましたが「せっかく奈良まで来たのだから」と予てから行きたかったCAFEへと猛ダッシュ。薬師寺の近くでラッキー。

そのCAFEはパルロワカフェさん。たぶんオンナのコだけでやってるCAFEで、雑貨や手作りベーグルなんかも販売していたり。ここランチの事を「デジュネ」と呼ぶよう。これはフランス語でお昼ごはんを意味するので、同じなんですけどね。なんかいつもよりちょっと特別な気がしませんか?週替わりのデジュネですが、私が行ったときは『ハンバーグ赤ワインソース 大根と水菜のサラダ添え さつまいものポタージュ 自家製パン プチデザート コーヒーor紅茶』でした。Parloir1

冷え切った体にホカホカの自家製パンとスープは最高。縮こまった体も心もゆるーりゆるりと緩むのを実感。メインのハンバーグは“こんなにふわっふわなの初めて!”っていうくらいふわっふわ。プチデザートは本当にプチで食いしん坊ガールズにはちょいと物足りなかったけど、陽のあたる席でのんびり、優しい食事を摂りながら談笑なんてしてたら、まるでジモティー。でもでもでも。「我らには行かねばならぬ場所がある」ってなもんで、重い腰をあげ、寒空の下へと舞い戻ったのであります。

余談)今度、ここに来たら絶対カレーを食べるんだー♬すっごい美味しそうだったもーん♡

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奈良TRIP ・・・am・・・

2010年に平城遷都1300年を迎える奈良へと出掛けてまいりました。すこぶる低血圧ガールの私にはツライ早朝出発と相成りまして、行きの公共交通機関ではぐったり気味。でも不思議と奈良に近づくにつれて、沸々とパワーが漲るもんです。が、しかし。降り立った西大寺駅上空は悲しいかな、どんより雲に覆われて先行きを不安にさせてくれました。何と言っても今回の奈良TRIPは別称「自転車で巡る奈良世界遺産の旅」ですから・・・。自転車です。自転車。駅隣のレンタサイクル施設を利用。登場したのはTHEママチャリ。さらに24インチ。んーいつも27インチのチャリ利用者には衝撃的な運動量です。足の回転数が「ハンパねぇ」わけで友人共々恐怖に慄きながら奈良TRIPスタートです。

寒風吹きすさぶ中まず訪れたのは唐招提寺。ここは鑑真和尚&千手観音で有名なところ。生憎、金堂が解体修理中で、それに伴ってか千手観音もお目にかかれず。ただそれぞれのお堂が質素な佇まいで、それだけで私の奈良イメージとぴったりリンク。ここをブラブラしてるうちに青空も出てきて、紅葉も始まっていて、ちょっとイイ感じな気分にしてくれたお寺。                                            Toshodaiji  

続いては2つの塔が印象的な薬師寺へ。先に訪れた唐招提寺とは打って変わって煌びやかなお寺。パっと見、六重に見える塔も本当は三重の塔だとか。意外です。金堂の薬師如来はもとより、両脇の日光菩薩と月光菩薩のしなやかなその姿にしばし、魅入ってしまいました。なんであんなにもキレイなんでしょう。Yakushiji

                                                                                                                                                                                                

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2006/11/11

Patisserie AZUR

東別院近くにあるケーキと焼き菓子の店「Patisserie AZUR」へ。店内は各国の飛行機の模型だとかエアライン関係のグッズがたくさんで飛行機ラブな私にはそれだけでメロメロ。

Azur夕食前のくせにEAT INしてきました。たぶん一番人気と思われるミルフィーユ、そしてモンブラン。ミルフィーユって普段どう考えても食べづらいのでオーダーはしませんが、ここは特別。バターの香りが濃厚なざくざくのパイ生地にポテっとしたカスタードが不思議食感でありつつ、美味しかったです。案の定非常に食べづらかったけども。TAKEOUTには必須アイテム。ぐふっ。モンブランはモンブランなのにカシスなどのフルーツソースが潜んでいて驚き。

この日は抹茶エクレアとロールケーキをTAKEOUT。抹茶エクレアはかの有名な「サダハルアオキ」のを彷彿させる姿。それもそのはず、そこで修行されたパティシエさんですからねー。期待に胸膨らましていただきましたが、予想外に?甘くて挫折してしまいました・・・。フツーのエクレアが性に合うのかね。ただ、ロールケーキは激ウマってやつでした。生地もクリームもふわふわ。たちまち虜です。

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2006/11/10

ただ、君

Tada_kimi 近くの映画館は金曜日終日レディースデーということで映画が1000円で楽しめるので、ちょうど観たい映画もあったし出かけてきました。その映画は「ただ、君を愛してる」略して「ただ、君」です。「木更津~」「手紙」に押され気味ですが、むむむっ私としては、「ただ、君」イチオシ。(かと言って他のは観てないんだけど~♪)

キャストに「のだめ~」のメンツがちらほら居たりでちょっと違和感もあったけど、ほぼ静流と誠ワールドが繰り広げられてるから、その2人の存在感で十分楽しめるかと。玉木 宏カッコエエですねぇ・・・。最近見かける機会が多いのですが、その度に少しばかりドキドキ。但し、ほえーっとした時の間の抜けた声はどうなのかと思いますが・・・。「ただ、君」にもそんな場面がいくつか。そしてやっぱり静流=あおい嬢がいいんだよねー。「純粋に恋をする」ってこういうことなのかなぁーと久しぶりにキュィーンと胸打たれました。たぶんダラダラ書くと知らず知らずのうちにネタバレな情報を滔々と流してしまう恐れがあるので、そろそろ終わりますが、運命っていうのは優しくないと痛感。

DVDが出たら買う予感。家でひとり「ただ、君」ワールドにハマってうるうるすることでしょう。ドラマ化を羨望する声も一部で聞こえますが、映画の世界で留めて欲しい作品です。

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2006/11/09

甘い日々

このところ、毎日のように甘いモノを食べてます。胃が甘いモノに寛容になってしまう前に止めないといけないんだけど、今はまぁ特別ということで・・・。原因は2つ。まず1つは、一週間程仕事が休みなのです。謹慎とかでは全く無く純粋にただのお休み。旅行も計画してみたんだけど都合のあう友人がなく、諦めました。ならばっ!ということで「食」に走ってます。もう1つは健康診断の結果、「総コレステロール値」が平均より低いと。だったらちょっとぐらい食べ過ぎたっていいじゃない♪(←勘違い?)ということなのです。

20061109_1 先日も母と栄へ買い物に。ラシック1FのFORTNUM&MASONで優雅な午後のひとときを過ごして参りましたわ。ここは本当にキレイ。スタッフの身のこなしも、食器類も。何気に私、茶渋キラーなので、ティーカップやポットに茶渋の痕跡を見てしまっただけでゲンナリ。そういうことって案外少なくないのだけど、ここに限ってそれはありえないのよね。経営理念だとかスタッフ教育がキチンと精通しているのでしょうね。当たり前のことがキチンと出来るお店にはまた来ようと思うものです。などと小姑並みのいやらしいチェックをしつつ、アッサムとセイロンを特別にブレンドしたという「クイーン・アン」という紅茶を堪能。当然ケーキセットにしたので7~8種類のなかから選んだのはザッハトルテ。よくよく考えれば珈琲に合いそうなケーキね。気づくのが遅かった・・・。でもおいしくいただいたので結果オーライ。

今は丁度、松坂屋本店にてフランスフェアを開催中で東京からも人気パティスリーがいくつか出店。中でもとりわけ人気が高いのがモンサンクレールでしょう。私も気にはなってたけど生ケーキは15時から・・・。んーそんなに時間に余裕がナイってことで今回は断念。これといって収穫がなかったこの催事ですが、テオブロマの帆布トートが一番の関心事かも。買わずにプチ後悔中。

モンサンクレールではないけど、辻口シェフのパティスリーが来年3月に名古屋池下にOPEN。「フォルテシモ アッシュ」という名前のよう。同時にメゾンカイザーもOPENだし♬ホホホ。楽しみだけど、OPEN後しばらくは人だかりが凄そうね・・・。                    詳しくはナゴヤ セントラルガーデンHPへ。

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手紙に想ふ

Taiga_1アパートメントの一室のギャラリーTAiGAさんで行われている「おばあちゃんのエプロン展」を覗いてきました。ポーランドやハンガリーのおばあちゃんたちはとても陽気な雰囲気で、見ていて和みます。色鮮やかなエプロン達が本当に、よく似合う。写真はもちろん、写真の中でおばあちゃんが身に着けているエプロンの実物?も展示してあったり。一緒に置いてあった本のなかにはおじいちゃんと手を繋いだおばあちゃんの後ろ姿の写真も。あぁなんだか、おばあちゃんになるのも楽しみかも。と思わせてくれます。大好きな友達と陽だまりの中、のんびりお茶をするのも素敵だしね。ふふ。

20061108 その後は、階下にある「metsa」にてティータイム。前々から気になっていたモンブランのタルトに。マロンペーストと生クリームの甘みがそれぞれで丁度よくて、生クリームの中に隠れているマロンが不思議なくらいほわほわしてて、んでタルト地がざくざくしてて。さらにタルト地のおしりに塗られたビターチョコがまた良いお味なのです。ちと感動。今までのなかでたぶん一番すき。ここのお店で見つけた写真右のフリーペーパーに「そうそう!」と頷くセンテンスが。

誰かに伝えたくて綴った手紙が宛名のないまま、                       どこにも定まらぬままに、机の引き出しの奥で眠っている。

そんな手紙を見つけ出した時、                                     色褪せた言葉が羞恥と邂逅の隙間から蘇る。

                 from 名称未設定の手紙

そういうのあります。私。そういう手紙を見つけてしまうとキュンとします。

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2006/11/07

秋冬の定番です

Tambourinemina perhonenの秋冬の定番テキスタイルといえば楽器のタンバリンがモチーフのその名も、「tambourine」。例年、どういうわけかタイミングを逃しまくり未遂が続いていましたが念願叶って、ようやく手元に。今期はグリーンとネイビーの2色展開のようですが、グリーンをセレクト。タンバリン部分?は淡いピンク色です。(← ただ見てるとグレーにも見えてくる・・・)春夏のと比べてみると、秋冬の方がminaの本領発揮!な感じがするのは私だけでしょうか?生地感とデザインが他では真似できそうにないのが秋冬のminaに思えてならないのです。

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2006/11/06

学祭と苺みるく

昨日、所用で我が母校の前を通りかかったら、若者達でいっぱい。しかも男子率高し。私が通っていた頃は共学になったばかりで、男子なぞチラホラ程度だったのに・・・。たぶんでもそれは、その日が学祭だったからっていうのもあるのでしょう。併設されてる女子高も覗けちゃうしねー。なーんて(笑)なんだか、共学だと学祭も俄然、華やかな気が・・・。男子だと力仕事ガツガツやってくれるし、無茶なアイデアも実現させちゃうし。私達の頃は女子ばかりで(尚且つお嬢様が多かった)学祭に力を入れるって事がなかったので、特に記憶もなく・・・。今思えばかなりもったいない!!!しかも入手した情報によると、CanCamのもえ嬢のトークショーがその日行われたとか。・・・やっぱり力の入れようが違うっ。少しばかり現役生を羨ましく思いながら、通り過ぎたのでした。

さて、用事を済ませてしまうと、小腹が空いたぞ。という自然の流れで前々から気になっていた藤ヶ丘の「KEN NISHIO」というケーキ屋さんへ行ってきました。最近、パティシエの名前を店名にするのが流行り?「イデミ・スギノ」だとか「サダハル・アオキ」だとか海外組なんてさらにそう。でも確かに名前が店名だと「おいしそう♡」とトキメクから不思議。それだけ味に自信がある証拠な感じもするし。

「KEN NISHIO」Ken_nishioはお店の雰囲気がとてもクラシカル。店内はダークブラウンで統一されてて大人向けな印象。でもショーケースには華やかなケーキが並んでました。私が選んだのは「フレーズ・ドゥース」という苺のムース。中に練乳が隠れてます。甘酸っぱいのにミルキーだからまるで苺みるく。他にもピスタチオを使ったケーキだとか、気になるのがたっくさん。テイクアウトすれば良かったなぁ。

どうも最近、CAFEケーキばかりで本格的なケーキを食べていなかったかも・・・。「正統派なお店で正統派なケーキを食べた」というのが今回の最大の印象かしら。たまにはこういうのもいいですね。ここは駐車上も完備だし、価格設定も低いし。ポイントカード作っちゃったし。また行きます。

・・・・KEN NISHIO・・・・                                       名古屋市名東区明が丘91                                         TEL 052-771-0071                                            11:30-21:30 休み・・・火・第3水。

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2006/11/04

幸福のお菓子

Swan そうそう、京都で訪れた「kitone」さんでお茶請けに出されたお菓子を紹介しますねー。ほんわかひっそりとした佇まいのそのお菓子、食べるとホロホロと口の中で溶けていきます。まるで落雁。でも甘すぎず、シナモンの香りがフワーっと。あまりにお店の雰囲気にピッタリで、てっきり手作りなのだと思ってお会計の際にスタッフの方にそんな話をしてみたら、どうやら松本の「開運堂」さんのお菓子なんだそうです。お菓子の名は「白鳥の湖」。昔にスペインの修道院で考案されたポルボローネ(幸福のお菓子)というクッキーが基だとか。作るときに材料の小麦粉を炒めるコトで、このホロホロ感が生まれると聞きました。いろいろ検索してみるとレシピも載ってるので作ってみても面白いかも。でもこの白鳥がカワイイんだな。

それにしても、開運堂・・・。やるなぁ。実は職場の人が開運堂の方と知り合いで以前にお菓子を頂いたり、お取り寄せもしたことがあったり。まさか京都で出会うとは。

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2006/11/02

カラフルな食べ物

2006_102900761 雑な写真で申し訳ないのですが、アンリ・シャルパンティエのマカロンにございます。あいにくパッケージにもそれぞれが一体、どんなフレイバーのマカロンなのか記載がない為、軽く謎なマカロンたち。食べてみても何となくしか分からない・・・。味覚障害かしら?

マカロンには時々、そのカラフルさに惹かれます。陽気な装いのお菓子ではありますが、案外、繊細なようですね。少し前のなんかのファッション誌にマカロンの特集記事があって、そこに書いてあった気が・・・。うーん記憶が曖昧。

この写真のは8個セットで販売されていて、でも賞味期限は「本日中」。甘いものの大量消費が苦手な私には当然、無理な課題。1日3個が精一杯ですってば!!!ならば買わなきゃいいのに、誘惑に負けました。

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